サプリメント

健康と美を追求するイシダフーズ
おすすめのサプリメント

Dr.ペポ

 

尿漏れ・頻尿・夜中のトイレに。

Dr.サーモン

 

中性脂肪やコレステロール、メタボリック症候群の気になる方に。

Dr.スピルリナ

 

生活習慣病や緑黄色野菜不足の人に。

Dr.シール

 

心臓疾患・血栓症、生活習慣病、メタボリックシンドロームの気になる方へ。

Dr.アルファブロック

 

糖尿病でお悩みの方やダイエットに。

Dr.ペポ

尿漏れ・頻尿・夜中のトイレに。

Dr.ペポ(300mg×80粒)ソフトカプセル(税込)

ペポカボチャの種子オイル?

 

Dr.ペポは、パンプキンシードオイルを摂取しやすいように、300mgのソフトカプセルに詰めてお召し上がりやすくしたサプリメントです。

Dr.ペポの原料はオーストリア近郊で収穫された「ペポカボチャ」の種子油100%。ペポカボチャの種子は栄養価が高く、食用にされています。中米〜北米では、緩和な利尿剤や腎炎などの泌尿器疾患に、また初期の前立腺障害に膀胱の強壮剤としてすすめられています。

ヨーロッパでは、特に薬用ハーブの先進国ドイツで人気が高く、「薬用カボチャ」と呼ばれ、種を薬用として排尿障害や前立腺肥大症の予防と治療に古くから用いられてきました。1978年にはドイツ保健省内に専門委員会E(KommissionE)が設けられ、薬用ハーブの安全性と効果について評価を行っています。KommissionEは、薬用カボチャを前立腺肥大症や切迫性尿失禁、頻尿、残尿感などに有効な治療薬として認可しています。

それはペポカボチャの種には、タンパク質、不飽和脂肪酸、β-カロチン、ビタミンE(トコフェノール)、ミネラル類、植物ステロール類がふんだんに含まれているから、と言われています。

女性の悩み?

女性はもともと尿失禁を起こしやすい体の構造をしています。

膀胱から尿道口までの尿道の長さは、男性の場合は約20cmもありますが、女性の場合は約4cmしかありません。そのため尿がすぐ体外に出てしまうのです。尿道口の周囲は「骨盤底筋」という筋肉に囲まれていて、この筋肉がしっかり収縮していれば尿失禁は起こりません。

ところが出産や便秘のときのいきみや加齢などが原因で骨盤低筋が弱くなり、咳やくしゃみで出てしまうことがあるわけです。また妊娠すると子宮が大きくなるため、膀胱が圧迫されて尿がたまりにくくなります。

トイレに間に合わない等は、尿道ではなく膀胱が尿をためる力が弱くなっているからです。尿失禁に悩む人の9割以上が女性の方で、高齢者が多いですが、10代の女性で15%、40歳以上の女性では二人に一人の割合で尿失禁を経験しているそうです。

ペポカボチャの種に含まれる不飽和脂肪酸が尿道を開閉する筋肉の働きを強化し、トコフェロール(ビタミンE)は尿道の周囲にある筋肉や神経の働きを正し、尿失禁や頻尿を防ぐと言われています。

男性の悩み?

一方、男性の排尿の悩みのほとんどは夜中のトイレの回数です。その原因は前立腺肥大といわれています。前立腺とは男性特有の器官で、膀胱の出口に、尿道を取り囲むように存在する生殖腺で、精子の活動を高めるホルモンを分泌しています。

前立腺が肥大すると尿道を圧迫し頻尿や排尿困難になったりします。普通は加齢に伴って肥大しますが肥大しても症状の出ない人もいます。40歳代で40%、50歳代で50%、60歳代で60%と、年齢に比例して症状も進むことが多いようです。その発生にはある男性ホルモンの過剰分泌が関係しているといわれ、その予防・改善にはペポカボチャの種の成分の植物性ステロールの働きによって肥大を抑えると言われています。

ぜひ一度お試しください。

夜中のトイレの回数減少や、尿失禁を気にせずに外出や楽しい旅行に出かけられるように、ぜひお試しください。人により効果に差がありますが、1日2〜3粒を目安にお召し上がりください。

おすすめの食品へ

手軽に料理に使用できる、パンプキンシードオイル。

Dr.サーモン

中性脂肪やコレステロール、メタボリック症候群の気になる方に。

Dr.サーモン(300mg×150粒)ソフトカプセル(税込)

鮭のオイル?

Dr.サーモンは、ノルウェー産の最大で全長1.5m、重量は35kgにもなるアトランティックサーモンより得られたオイルを、日本国内で精製し、お召し上がりやすい植物性のソフトカプセルに加工した栄養補助食品です。

サーモンの赤い色素に含まれている「アスタキサンチン」には強い抗酸化作用があり、ビタミンEの500〜1000倍とも言われます。

オメガ3系高度不飽和脂肪酸?

またDr.サーモンには、健康に有益なエイコサペンタエン酸(EPA)やドコサヘキサエン酸(DHA)に加え、一般の魚油にはあまり含まれていないドコサペンタエン酸(DPA)が含まれています。

この3つの脂肪酸はどれもα-リノレン酸から変化してできる兄弟成分ですが、人の体内で少しずつ異なる健康効果を発揮します。

EPAは、血液中の中性脂肪やコレステロールの増加(高脂血症)を防いだり、血管の内側が細くなったり、血管本来の柔軟性がなくなる(動脈硬化)のを抑えるなどの働きがあり、血液をサラサラにするといわれています。

DHAはそれらに加え脳の活性化(ストレスに対する抵抗性アップや認知症の改善)に役立つと言われています。

DPAは、それらに加えて更に血管内皮細胞(血管の内壁にタイルのようにきれいに並んだ細胞)の伸縮性・柔軟性を高める作用(「血管内皮細胞の遊走能」を高める作用)がわかりました。結果的に動脈硬化の予防につながりますが、DPAのパワーはEPAの10倍以上ともいわれているすごい脂肪酸なのです。

酸化に強いサーモンオイル!

通常、EPAなどの高度不飽和脂肪酸は酸化による劣化が早いため、食品への利用が限定されていましたが、サーモンオイルが含有するアスタキサンチンがその強い抗酸化作用により、酸化に強いオイルとして、様々な食品への利用可能なことがわかったのです。

ぜひ一度お試しください。

肉類の好きな方や疲れやすい方、あまり運動をしない方にお勧めです。人により効果に差がありますが、1日約5粒を目安に、水又はお湯と一緒にお召し上がりください。

おすすめの食品へ

中性脂肪やコレステロールが気になる方には、EXVオリーブオイル。
動脈硬化や血液の流れが気になる方には、グレープシードオイル。

Dr.スピルリナ

生活習慣病や緑黄色野菜不足の人に。

Dr.スピルリナ(200mg×650粒)粒(税込)

誕生と命名?

スピルリナとは分類学上、藍藻類のネンジュモ目ユレモ属スピルリナ科に属する一群の藻類です。

スピルリナは現在世界で約35種類ほど知られていますが、食糧として利用価値が高いのは、大型で増殖力が大きく、かつタンパク価の高いものに限定されています。地球上で最初の生物は細菌類と藍藻類で、35億年以前に現れたと言われています。

その仲間がスピルリナです。それ以降、地球規模の過酷な環境の変化にも負けず、昔の姿そのままに現在まで生き残ってきた生命体の一つであります。

 

スピルリナとはラテン語で「ねじれた」「らせん」を意味します。英語の「スパイラル」と同義語で、藻体がコルク抜きの様にねじれているところからこう呼ばれています。 緑青色を呈し、全長が0.3〜0.5ミリメートルの微細藻類です。

スピルリナを発見し、『スピルリナ』と命名したのは、ドイツの藻類学者のトウルピン博士で、1927年のことです。

また、スピルリナが食用として脚光を浴びるようになったのは、1967年にフランス国立石油研究所のクレマン博士が、将来必ずやってくる人口の爆発的増加による食糧危機を救うものとして、スピルリナに含まれる良質で吸収しやすいタンパク質に注目し、これをメキシコで開かれた微生物会議で紹介されてからのことです。

以来、その高い栄養価(高タンパク、高ビタミン、高ミネラル)ならびに消化性の良さは、各国で大変注目されています。

万全の品質管理

1975年、元東京大学教授・渡邊篤教授、(株)スピルリナ研究所 故)黄堂慶雲博士らが本格的に基礎研究を始め、世界で初めて工業的な大量清浄培養に成功しました。

培養に最適な条件を持つ台湾(台南市)に 世界最大規模で独自の技術による清浄培養をされ、厳正な品質管理の下に製品化されております。

 
(株)スピルリナ研究所・台湾培養工場(ISO14001取得)

水中の緑黄色野菜?

 

JHFA(財)日本健康食品協会認定のDr.スピルリナは、消化に優れた植物藍藻スピルリナが100%原料です。

日本人が慢性的に不足している緑黄色野菜。レタスやキュウリ、セロリ、キャベツといった色の薄い淡色野菜でなく、にんじんやブロッコリー、かぼちゃ、ほうれん草、にら、春菊、小松菜といった色鮮やかな「緑黄色野菜」こそが、健全な生命活動を保つ上で必要不可欠なビタミンミネラル食物繊維といった成分を豊富に含む食品です。

Dr.スピルリナは、良質な植物性たんぱく質やベータ・カロテン、ビタミンE、鉄、カルシウム、マグネシウムなど40種類以上の栄養素を豊富に含んだ水中の緑黄色野菜といわれています。

またベータ・カロテンは、体内でビタミンAに変換されるだけでなく、活性酸素を除去する作用がありますので、生活習慣病の予防に効果があるといわれています。

Dr.スピルリナ30粒あたりに含まれる主な成分

ベータ・カロテン かぼちゃ1.5個分
たんぱく質 大豆の約2倍
カルシウム あじの開き干し1尾分
マグネシウム 牛レバー(生)100g分
ほうれん草7.5株分
ビタミンB1 にんにく2.2個分
ビタミンB12 うなぎ2匹分

その他貴重な栄養素

ガンマ・リノレン酸 月見草などごく限られた植物や母乳などからしか摂取出来ない貴重な栄養素。炎症を抑えるなどの働きをします。
クロロフィルα
(葉緑素)
「緑の血液」と呼ばれており、野菜不足の方にはおすすめ。

ぜひ一度お試しください

緑黄色野菜不足の方や肉類の好きな方、疲れやすい方、生活習慣病が気になる方にお勧めです。
人により効果に差がありますが、1日10粒〜30粒を目安に、2〜3回に分けて水やお茶、お湯と一緒にお召し上がりください。

おすすめの食品へ

活性酸素が気になる方は、オーガニックルイボスティーグレープシードオイル
中性脂肪やコレステロールが気になる方には、EXVオリーブオイル
動脈硬化や血液の流れが気になる方には、グレープシードオイル

※注意
ビタミンKを含む食品(例えばスピルリナや納豆などにも含まれています)を制限されている方は摂取を控えてください。

Dr.シール

心臓疾患・血栓症、生活習慣病、メタボリックシンドロームの気になる方へ。

Dr.シール(250mg×180粒)ソフトカプセル(税込)

竪琴アザラシの油?

 

ハープシールオイルのハープは楽器の「竪琴」シールは「アザラシ」を意味しており、その名もタテゴトアザラシ(Harp Seal:Phoca groenlandica)というアザラシから得られる油脂です。この名前は背中にタテゴトのような模様があることから付けられました。

ハープシールは、生後2週間で白い毛が抜け、やがて大きくなると、体長1.7m、体重130kgに達し、約4年で成熟して子供を産むことが可能になります。1年に1匹の子供を産み、寿命は約30年です。子供は約11kgの体重で生まれ、成長時には一日に約2kgも大きくなります。

カナダ北東部沿岸域には現在約480万頭のハープシールが生息し、年間約700万トンの魚を捕食すると言われており、魚網を食いちぎるなど魚場を荒らし、漁業に深刻な被害を与えています。人間以外にこれといった天敵がいない為、放っておくと、どんどん繁殖します。

このため、ハープシールはカナダ政府監視のもとに制限捕獲が許可されており、増えすぎを防止しています。ここ数年の捕獲許可数は275,000頭ですが、捕獲したハープシールは有効利用するように指示されているため、実際の捕獲数は約92,000頭と許可頭数の1/3程度になっています。

アザラシはニューファンドランド・ラブラドル地方で、古くから産業に関わっており、肉は食肉として利用され、現地では缶詰にもなっているほか、毛皮は革製品に、油は健康食品や生活油として利用されています。

イヌイット(エスキモー)民族?

 

998万平方キロメートルという広大な面積を誇るカナダ。しかし、この広大な土地のうち、人口のほとんどはアメリカとの国境近く(=南部)の都市に集中しています。

このカナダ北部やデンマーク領グリーンランドの北極圏で暮らす人々は「イヌイット」と呼ばれています。イヌイットは日本人と同じ「モンゴロイド」が祖先と言われ、風貌などが私たちとよく似ている民族でもあります。

 

極寒の地で暮らすイヌイットは、食生活をはじめとする生活習慣が私たち日本人とは大きく異なります。イヌイットの主食はアザラシをはじめとする海獣で、捕獲したアザラシを凍る前にすばやく解体し、生のまま食べるのがイヌイットの伝統的な食事となっています。あとは近海で獲れるサケやマスを食べるぐらいで、野菜・果物を口にする機会はごくわずか。栄養学的には、きわめて偏った不健康な食生活といえます。

生活習慣病を撃退する食生活?

イヌイットの食生活では、総摂取エネルギーに対する脂質の割合が35〜40%にものぼります。脂質の割合の適正値は上限が25%とされており、さらに新鮮な野菜や果物の摂取量も十分なものではないため、動脈硬化ひいては心筋梗塞・脳梗塞の危険性が非常に高い食生活といわざるを得ません。

しかし、アザラシを日常的に食べるグリーンランドのイヌイットと、同様に牛などを日常的に食べるデンマーク人を比較した疫学的調査では、どちらも肉食を中心とした民族ですが、イヌイットに急性心筋梗塞が圧倒的に少ないことが報告されました。

新鮮な野菜類の摂取が少ないイヌイットのほうが、疾病のリスクが大きいどころか、むしろ逆に動脈硬化が少ない結果が得られたため、アザラシの肉に含まれる成分に注目が集まり、さまざまな研究が世界中で行われるきっかけとなりました。

オメガ3系高度不飽和脂肪酸?

またハープシールオイルには、健康に有益なエイコサペンタエン酸(EPA)やドコサヘキサエン酸(DHA)に加え、一般の魚油にはあまり含まれていないドコサペンタエン酸(DPA)が含まれています。

この3つの脂肪酸はどれもαーリノレン酸から変化してできる兄弟成分ですが、人の体内で少しずつ異なる健康効果を発揮します。

EPAは、血液中の中性脂肪やコレステロールの増加(高脂血症)を防いだり、血管の内側が細くなったり、血管本来の柔軟性がなくなる(動脈硬化)のを抑えるなどの働きがあり、血液をサラサラにするといわれています。

DHAは、それらに加え脳の活性化(ストレスに対する抵抗性アップや認知症の改善)に役立つと言われています。

DPAは、それらに加えて更に血管内皮細胞(血管の内壁にタイルのようにきれいに並んだ細胞)の伸縮性・柔軟性を高める作用(「血管内皮細胞の遊走能」を高める作用)がわかりました。結果的に動脈硬化の予防につながりますが、DPAのパワーはEPAの10倍以上ともいわれているすごい脂肪酸なのです。

ぜひ一度お試しください。

動脈硬化や血栓症、糖尿病等の生活習慣病が気になる方にお勧めです。人により効果に差がありますが、1日約6粒を目安に、水又はお湯と一緒にお召し上がりください。

おすすめの食品へ

中性脂肪やコレステロールが気になる方には、EXVオリーブオイル
動脈硬化や血液の流れが気になる方には、グレープシードオイル
活性酸素が気になる方は、オーガニックルイボスティーグレープシードオイル

Dr.アルファブロック

糖尿病でお悩みの方やダイエットに。

Dr.アルファブロック(300mg×90粒)ハードカプセル(税込)

青花(オオボウシバナ)?

 

Dr.アルファブロックは、滋賀県草津地方で栽培される草津あおばな(オオボウシバナ:ツユクサ科)の葉と茎から抽出したエキスと小麦エキスを、摂取しやすい植物性のハードカプセルに入れた健康補助食品です。

Dr.アルファブロック 1カプセルには、青花イミノ糖が0.5mg含まれています。青花イミノ糖は、糖質の分解酵素「α-グルコシダーゼ」の働きを緩やかにするため、炭水化物、糖質の吸収を穏やかにしてくれます。さらに相乗効果の期待ができる小麦エキス10mgが含まれています。 食後の急激な血糖値上昇抑制やダイエットにも効果的です。

アオバナの過去から現在に至るまで?

アオバナは江戸時代から、その青い花の色素を利用して、青紙を作り、友禅染下絵を描く絵具として使用されてきました。

滋賀県草津市では、現在でも友禅染めの下絵書きに使用する青色色素を花から取る為に栽培しています。また昭和56年(1981年)1月には、アオバナは滋賀県草津市の「市の花」に指定されました。しかし、安価な人工染料の出現で青紙の需要は激減し、一部の農家や愛好家が扱う程度になりました。

最近になって、アオバナは糖尿病予防食材として期待される様になり、アオバナに含有する有効成分DNJ・DMDPは今後さらに研究されると言われています。

DNJ・DMDP?

最近の研究により、DNJ(デオキシノジリマイシン)・DMDP(ジヒドロキシメチルジヒドロキシピロリジン)は血糖値の上昇を抑制し糖尿病を予防する効果のあることが明らかにされました。

これらの成分は糖分解酵素(α-グルコシダーゼ)の働きを阻害する作用があります。私たちが食べるデンプンや砂糖は、小腸に存在する糖分解酵素の働きでブドウ糖に分解されて、小腸から吸収されます。そこでこの糖分解酵素の働きを阻害することによって、ブドウ糖の吸収を抑え、食後の血糖値の急激な上昇を抑制する事が出来ます。

アオバナの薬効と糖尿病?

日本人の食生活の変化、特に欧米化によって糖尿病患者は増加の一途です。また一番恐ろしいことは、自分が糖尿病と気づいていない人が多いということです。

平成14年に厚生労働省が行った実態調査では、「糖尿病が強く疑われる人」の数が約740万人で、「糖尿病の可能性がある人」の約880万人を合わせると、約1620万人になるという結果が出ています。そして、その中でも「強く疑われる人」の中でも4割以上が治療を受けていないことがわかりました。「可能性がある人」の数も、5年前の調査と比べて3割増しと大幅な増加となっています。

糖尿病になると、血管壁の傷が治りにくく、がん・高血圧症・高脂血症・心臓病・腎臓病などの病気にかかりやすくなります。また、糖尿病が進行すると、手足のしびれ・知覚麻痺・慢性腎炎・失明・昏睡などの合併症が起こるとされています。

以前から大阪薬科大学の草野源次郎教授(当時)によって、300種類以上の野草研究がされていました。草野先生の研究グループが糖質分解酵素「α-グルコシダーゼ」を阻害する野草の成分を同定した所、オオボウシバナに、有効成分である「DNJ」「DMDP」が含まれている事がわかりました。

この2つの成分は、糖質分解酵素「α-グルコシダーゼ」を阻害し、小腸における糖質吸収を穏やかにし、食後の急激な血糖値上昇抑制やダイエットにも効果的ということです。

ぜひ一度お試しください。

糖尿病でお悩みの方、ダイエットにチャレンジされている方にお勧めです。 人により効果に差がありますが、1日2〜3粒を目安に、水又はお湯と一緒にお召し上がりください。(食時の前にお召し上がりの方が効果的です。)

おすすめの食品へ

糖尿病や生活習慣病が気になる方には、オーガニックルイボスティー

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